かけちゃんねる2

エモいことを書く

LifeHack

プラバンでブローチを作ってみた

プラバンを買って、DIYでブローチを作ってみたぞ! 用意したもの プラバン 水彩絵具 サンドペーパー 油性ペン 丸筆 トップコート 安全ピン 瞬間接着剤 (すべて100円均一のもの) 1. プラバンをヤスリで削る 白い粉が出てきて、文字で書くと危ない感じになる…

目に見えないから、見る必要があるのです。

頭が痛い。痛いってなんだろう? ビンタされれば痛い(気持ちがいい)。タイキックをされたら痛い。わさびを食べると、痛い(?)。 なぜ痛いのだろうか。 そもそも、痛いのはビンタされた頬やキックされたお尻なのだろうか。 知識がないからよくわからない…

同じ会社の人のツイッターアカウントをフォローするときに気をつけること

同じ会社の人のツイッターアカウントをいつフォローすべきだろうか。 そもそも出会ってすぐにツイッターを交換するには、ツイッターの距離感は近すぎる。 今時はLINEで「フルフルしませんか?」とか言って振る必要のないスマートフォンをシェイクするのがス…

ランチ苦手克服プロジェクト

このプロジェクトの目的とは? 「外でご飯を食べることが苦手なのを克服する!」 人と関わることは好きだし、たくさんの人と仲良くなりたいしお話したいという気持ちがある。 インドア派ではあるけれど外に出ることが嫌というわけでもなく、友達とカラオケに…

論理的に会話をするための「ロジカル・スピーキング」について

いまの会社に参画して早くも6ヶ月が経とうとしている。 今では気にならなくなったが、働き始めてすぐは周りの人の会話のやり方に違和感を覚えていた。 結論的にはいい意味での違和感なのだが、それは何かというと、それはもう徹底して結論から話すということ…

絶対内定!就職活動の極意!

さて、今回はボクが大学生のときに経験した就職活動を通じて得た気づきをいくつか書いてみたいと思います。 今年度の新卒採用活動はだいぶ落ち着いたころだと思いますが、この時期になってまだキャリアを考えているひとたちに刺さればと思い筆を執ります。 …

賃貸物件探しで失敗しないために知っておくべき5つのこと

シェアハウスの生活を始めてしばらく経ちました。 初めは東京に知り合いが皆無に等しい状態だったので、身近に人がいるという安心感を得るためにシェアハウスを選択しました。 シェアハウスを選んだもう一つの理由は、入居審査がゆるく入居までのプロセスが…

思考と行動の間には大きな隔たりがあるという話

「ああだったらいいな」「こうしてみようかな」と考えるも、それを実際に行動に移すことは実のところなかなか難しい。 僕たちは想像の中では自分のやりたいことを手軽に行うことができるし、よりクリエイティブな人はその結果まで予想することができるだろう…

うまくいかない原因を外的なものに設定してしまうと思考停止に陥るという話

うまくいかないことの原因を自分以外のところに探してしまうとつらい。 なぜかというと、不平不満を外的な要因のせいにした瞬間それが解決できないものになるからだ。 たとえば、あなたがいつもどおり通勤電車に乗ろうとしたところ、前の客が改札にひっかか…

ひとりで考えることには限界があるという話

ここ数ヶ月「自分」について考える時間が多くあった。そこで思ったのが、自分の頭の中でいくら思考しても限界があるということ。もちろん自分の出した結論に対して「なぜ?」と問いかけていくことで、根源的な原因や欲求に行き着くことがあることは否定しな…

人との出会いと仕事との関わり

先日、大学を卒業した。卒業式のような通過儀礼的なものは、なんだか改まってしまうからあまり好きではない。だけど、敢えてスペシャルな場にすることで各人がその場の雰囲気を利用して大切な人に特別な想いを伝えられるということもあるのだろうし、そう考…

社会をしたたかに生きる為の行動習慣(後編)

前編(社会をしたたかに生きる為の行動習慣(前編) - かけたんの日記)のつづきです。 6.コミュニティを増やす ひとつの生存戦略としてコミュニティを増やすことは効果的です。 極端な話をすると、ひとつのコミュニティにだけ所属しているひとは、そこの文…

社会をしたたかに生きる為の行動習慣(前編)

1.音楽を聞く 子どもの大脳皮質は成長とともに厚みに変化が見られるが、楽器を習っている子どもの皮質は、そうでない子どもに比べ厚みがあることが確認された。 その厚みが確認された部分とは、注意力や衝動コントロール、感情処理、記憶力、計画性などに…

できそうにないことに挑戦しようという話

自分の限界を自分で決めたくない。 できそうなことに挑戦して、無難にできてしまうのは面白くない。 それよりも、自分にはできそうにないことを自らに課して、それに挑むほうが価値のあることのように思える。 所謂、無茶ぶりと呼ばれるものだ。 無茶ぶりを…

「なんとなくわかった気」になるって話

頭の中にあるイメージをうまく言語化することができず、それを思い通りに相手に伝達できないことがままある。 特に、文章ではなく即時性が求められる会話のときが顕著だ。 どうしてそのようになったのか考えたが、おそらく情報をインプットするようになった…

あなたが好きなものは何ですか?

今、大学のとあるプロジェクトに参加している。 内容としては、大学生が中学校に赴いて、中学生と向き合い、彼らの「志」を見つけるためのお手伝いをするといったものだ。 今日は某中学校の2年3組の教室に入って、たくさんの中学生とマンツーマンで会話をし…

みんなに好かれることはできないという話

高校生の頃までのボクは「みんなに好かれる」ということを意識して生活してきた。 全てのことをそつなくこなして、みんなと仲良くして、みんなに好かれる。 そんな人になりたいと思っていたし、いつかなれると思っていた。 当時のボクは完璧超人にでもなりた…

もっと自分をさらけ出していこうという話

「かけたんさんってずっとツイッターにいますよね」とサークルの後輩に言われたかけたんだよ。 ツイッターやFacebook、LINEなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)は情報の伝達やインプット・アウトプットのツールとしては非常に使い勝手が良…