かけちゃんねる2

エモいことを書く

LifeHack

島田紳助「神竜の研究」が面白かった

島田紳助のお笑いの講義がなかなか面白かった。 天才の人なのだろうなあと勝手に思っていたけれど、研究の人らしかったのが窺える動画があった。 島田紳助 「神竜の研究」(フルバージョン) ある分野におけるセンス(才能) × 努力 = 成果 したがって、…

わたし、気になります!

わたし、気になります! 気になることがたくさんある。 何か質問されたときに「そうですね〜、」って話し始めるのはなんでだろう。なんでオタクは早口なんだろう。頻繁にLINEのプロフィール写真を変更するのはどういう心理なんだろう。生まれながらに天才と…

人間ってなんだろう?

ずっと「人間ってなんだろう」みたいなことに興味がある。 だから、早起きをすることや、時間の制約を利用することで、自分のパフォーマンスを高めるようなことに挑戦したくなってしまう。 昨今インターネットの力によって、人間をハックするよりも世の中の…

イケボが最強である理由

今はイケボが最強の時代ですね。 男でいうと、高身長・高学歴・高収入であることなんかより、とにかくモテるためにはイケボになることですね。 なぜかというと、自分の男性的な魅力を女性の脳に直接働きかけることができるからですね。 つまり、音声ファイル…

No.1でなければならない理由

サービスはナンバーワンじゃなくちゃ意味がないというのはよく言われる。また、「2位じゃダメなんでしょうか?」という議員の発言が物議をかもしたことも記憶に新しい。 しかし、個人的にはつい最近になるまで1位じゃなきゃいけない理由が腑に落ちてなかった…

ダサい人にはなりたくない

なんだかこの人イケてないな〜と思うことがでてきて、これもひとつの好き嫌いなのかなと思って、好き嫌いを大切にしたいと思っているので、それでは、その嫌いを言語化してみたいと思います。 エクスキューズをいれるとね、自分ではない誰かのことをとやかく…

恋愛とはありのままの自分をさらけ出すこと

好みの異性に好かれようとすることは不幸なんじゃないかって思いますね。 相手に合わせるためには自分に嘘をつかなきゃいけないわけですよね。 着たくもないファッションに身を包んで、興味のない映画に行ってみたりしなきゃいけないわけですよ。 まあたしか…

家族といっても他人でしかない

家族という関係はあまりにも強すぎる。 どうしても家族というものは「運命」というような大きなものによって創られたと思い込みやすい。 しかし、親は子どもを選んだわけでもないし、子どもも親を選べるわけでもなければ、生まれたいと望んだわけでもない。 …

オタクは最強

オタクは最強である。なぜなら、自分の外の世界に好きなものや大切なものがあって、それに愛をそそぐことができているからだ。 一方で、自分のことにしか関心がないせいで自分が周りにどう見られるかばかり気にしてしまう人もいる。 そういう人は、なんとな…

「ありがとう」と伝える勇気

人はどこかで必要とされていたいのだと思う。 いくら能動的に人を愛することについて高尚に語ったところで、一方的なギブの虚無感は拭えないものだと思う。 自分が生み出したものや、自らの気持ちのギブに対して他者の反応がないというものはなんとも寂しい…

インターネットは衰退しました

インターネットはあまり面白くなくなってしまった。 まだ、スマートフォンが普及していなかったころのインターネットには夢がたくさんつまっていた。 それは、インターネットという技術をもちいることで世の中を情報化することで「真の民主主義があり得るん…

「念のため」にやりすぎない

「念のため」って嫌い。 「念のため」にやったことのほとんどは無かったこととして埋没していくんじゃないかなあ。 だったら、「今必要な」「重要なこと」にコミットしていくべきだと思う。 それは、個人としてでもそうだし、コミュニティの構成員としても皆…

わからないことを「わからない」という勇気

自分よりも知識の優れている人と仕事をするときに、自分の頭が良いように見せるために「わかっているふり」をすることはやめたほうがいい。同様に自分が想定していなかった事態に遭遇したときに、あたかも想定していた出来事であり、既に対応を進めているか…

システムを安定的に機能させるということ

組織の中で、誰にも相談しなくても「とりあえずやってみる」が許される範囲はどのように拡大されていくのだろうか。 結論としては、この範囲は積み重ねてきた信頼の高さに比例するだろうということだ。 予め断っておくと「とりあえずやってみる」にしても他…

トラブルシューティングから学ぶ仮説の立て方

先入観に囚われて、仮説を誤ってはいけない 問題解決に際して、よく知っているものや、自分の好きなものだったら、どういう風に仮説を立てたらいいかのイメージが容易である。 安い飲み物を買うために、近くのコンビニよりもちょっと遠いスーパーのほうが安…

与えられた時間をどう有意義につかうかということ

自由に使える時間を、どう有意義に過ごしていくかということを考える。 そこで、ひとつのトライとしてダラダラYouTube見てしまいそうになったら、お気に入りの番組表から選んでみることにする。 計画的偶発性理論がはたらきにくくなるのかな?とか思ったけど…

インターネットの奴隷になってはいけない

インターネットの奴隷になってはいけない。 インターネットは、あなたの現実をちょっぴり豊かにする手伝いをしてくれるかもしれない。 しかし、その便利さに酔いしれ盲目的になってはいけない。 インターネットは人と人が出会うきっかけにはなるかもしれない…

まだ受験勉強で消耗してるの?

受験勉強って、継続的に学習できる能力とか、学ぶ方法を学ぶことができるかとか、克己心があるかとかを測っているんだって穿った見方する他ない気がする。 継続的に学習するっていうのはつまり、人って飽きてしまうから、自分にバラエティに富んだご褒美をあ…

ちょっとした勇気を出して、人生を豊かにしよう!

大勢を目の前にして一人で踊るのは勇気がいるが、踊りに参加した1人目のフォロアーの勇気はもっとすごい。 人の創造性がもったいないことになっている原因のひとつとして、みんな、「あれがやりたい」「これがやりたい」という思いは抱えているが、それが公…

「他人に迷惑をかけてはいけない」という呪縛

突然ですが「他人に迷惑をかけてはいけない」のはなぜでしょう。相手が嫌がるからでしょうか。 僕は、今の時代にその考え方はあってないのではないかなあと思います。 なぜなら、今の私たちは村で生活をしているわけではありません。 すこし外れた行動をした…

プラバンでブローチを作ってみた

プラバンを買って、DIYでブローチを作ってみたぞ! 用意したもの プラバン 水彩絵具 サンドペーパー 油性ペン 丸筆 トップコート 安全ピン 瞬間接着剤 (すべて100円均一のもの) 1. プラバンをヤスリで削る 白い粉が出てきて、文字で書くと危ない感じになる…

目に見えないから、見る必要があるのです。

頭が痛い。痛いってなんだろう? ビンタされれば痛い(気持ちがいい)。タイキックをされたら痛い。わさびを食べると、痛い(?)。 なぜ痛いのだろうか。 そもそも、痛いのはビンタされた頬やキックされたお尻なのだろうか。 知識がないからよくわからない…

同じ会社の人のツイッターアカウントをフォローするときに気をつけること

同じ会社の人のツイッターアカウントをいつフォローすべきだろうか。 そもそも出会ってすぐにツイッターを交換するには、ツイッターの距離感は近すぎる。 今時はLINEで「フルフルしませんか?」とか言って振る必要のないスマートフォンをシェイクするのがス…

ランチ苦手克服プロジェクト

このプロジェクトの目的とは? 「外でご飯を食べることが苦手なのを克服する!」 人と関わることは好きだし、たくさんの人と仲良くなりたいしお話したいという気持ちがある。 インドア派ではあるけれど外に出ることが嫌というわけでもなく、友達とカラオケに…

論理的に会話をするための「ロジカル・スピーキング」について

いまの会社に参画して早くも6ヶ月が経とうとしている。 今では気にならなくなったが、働き始めてすぐは周りの人の会話のやり方に違和感を覚えていた。 結論的にはいい意味での違和感なのだが、それは何かというと、それはもう徹底して結論から話すということ…

絶対内定!就職活動の極意!

さて、今回はボクが大学生のときに経験した就職活動を通じて得た気づきをいくつか書いてみたいと思います。 今年度の新卒採用活動はだいぶ落ち着いたころだと思いますが、この時期になってまだキャリアを考えているひとたちに刺さればと思い筆を執ります。 …

賃貸物件探しで失敗しないために知っておくべき5つのこと

シェアハウスの生活を始めてしばらく経ちました。 初めは東京に知り合いが皆無に等しい状態だったので、身近に人がいるという安心感を得るためにシェアハウスを選択しました。 シェアハウスを選んだもう一つの理由は、入居審査がゆるく入居までのプロセスが…

思考と行動の間には大きな隔たりがあるという話

「ああだったらいいな」「こうしてみようかな」と考えるも、それを実際に行動に移すことは実のところなかなか難しい。 僕たちは想像の中では自分のやりたいことを手軽に行うことができるし、よりクリエイティブな人はその結果まで予想することができるだろう…

うまくいかない原因を外的なものに設定してしまうと思考停止に陥るという話

うまくいかないことの原因を自分以外のところに探してしまうとつらい。 なぜかというと、不平不満を外的な要因のせいにした瞬間それが解決できないものになるからだ。 たとえば、あなたがいつもどおり通勤電車に乗ろうとしたところ、前の客が改札にひっかか…

ひとりで考えることには限界があるという話

ここ数ヶ月「自分」について考える時間が多くあった。そこで思ったのが、自分の頭の中でいくら思考しても限界があるということ。もちろん自分の出した結論に対して「なぜ?」と問いかけていくことで、根源的な原因や欲求に行き着くことがあることは否定しな…