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テックなことを書く

自分語りが止まらない

今日は自分の経歴をつらつらと書いて、アウトプットする(先輩エンジニアに晒される)ということをした。 自分のことについて書くのって結構恥ずかしいよねと先輩が言っていたのだけど、これが不思議と恥ずかしさはあまりなくて、どちらかというと「自分語りが止まらない!!!」とか言って書きまくってた。

たぶんこれは単純に自分のことを知ってもらいたいんだろうからだと思う。 それは自分の強みだけじゃなくて、弱みも含めて、こういう感じの人なんだというのを感じとって、それを仕事のうえで気持ちの良いコミュニケーションに活用していくのだと思う。

今の自分には不思議な力によって集められた同期というものがいて、新卒を経験したことのない僕にとってはそれはとても贅沢なものに感じている。 なぜかというと、会社という文脈においては、ともに協力して切磋琢磨し会社に貢献するチームメンバーですということになっているが、しかしながら人生の一部としてみたときには、「お互いを尊重しましょう」みたいな規律のもとにお互いをフォローしあう関係性って、まあ稀有なものだろうなあと思うからだ。

会社というシステムを利用して人間たちは面白いことをしているなあと感じる。

以上

同期たちと、先輩おすすめの、あなごを食べた。

普通にお腹いっぱい過ぎるし、これが標準の量であるというなら、単純に自分の胃が小さいという問題があるのかなあと思った。 だから食べるのも遅くなって、みんなを待たせてしまうことが多いから、なんだか申し訳ないなあという気持ちになってしまうのでした。