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お金が欲しいからお金に関しての勉強をしているが、節税の話や資産運用の話などを除くと、行き着くところは好きなことを全力でやれということ。自分は何が好きだろうかとずっと俯瞰で見ていて「発見」できないでいるが、多分好きなことは「ここ」にあるのだろうし、観察者のように自分を見ていてはダメなのかもしれない。 また、好きなことでなければ、周りへの貢献からビジョンを見つけるフローもありそうで、こちらが本当に弱い。人間には興味があるけれど、誰々の困っていることを解決しようということについては怠惰になってしまう。むしろ、他者の課題への介入は避けているくらいあるし、本当に困って助けを求められた時か、復旧できないくらいヤバそうなときでなければ、助ける必要はないのではないかとさえ思ってしまう。しかし、お金の本質が「信用」なのであれば、サラリーマンであればとくに人間として利害関係者に「こいつはよく貢献しているな」と思われる必要があるのであって、すなわち「協業」をすることのできるマインドセット、つまり、他者を助けることで感謝され、信用度が蓄積され、「上司」から評価され、「こいつに任せてみよう」と思われ、責任感を持って仕事に取り組み期待を上回る成果を発揮するといったストーリーの役の一つを演じられていることを了解することが必要なのかもしれないのであって、なんだかそれはお金が動く本質ではあるかもしれないのだが、空虚なものに思えることがときどきあるのだ。